変わり続けるまちならば                 働きかけ続ける人が要る😊

大きな役割を果たし、
多額の資本を有する
まちづくり会社があったとする。

ならば必然的に、さらに
新たな役割が期待されるものだ。

まちの活性化は、
一つのまちづくり会社だけで
担えるものではない。
まちに望ましい事業は数多くあるからだ。

なら、次はその力を活かし分け与え、
これに取り組もうとする、
社会起業家やまちづくり会社を多発させる。
こんな役割が期待される。

まちづくり会社は、
まず、やってみる、やってみせる。
次は、自らやり続けるのではなく、
同じようにやろうとする人や組織を
街中に増殖させる。
これが真の姿だと思うのだ。

まちづくり会社は一つである必要はない。
どんな組織も、大きく、年数を経るにつれ、
ルールとしがらみに縛られ、
次第に機動力を削がれていくものだ。

多数、小規模、
特定の目的に特化する事業会社がある。
トライアル&エラーを是とするまち。
これが理想だと思う。

このまちには、こんな「妄想?」語り、
「理想!」を働きかけ続ける人が居る。

エラいなぁと思う。
自分の立場が危うくなる。
そんなリスクもあるだろうに。

そこに価値を認める方々もいるから、
やってると思うし、やれてるとも思う。

このまちから学べることは多い。
こんなまちには
可能性があると感じるのだ(😊))

ps
一般論化が不十分(^。^;)
お許しください<(_ _)>