~比較的都会の港にある地方の魚市場!? (^-^)~

ーーーー徳山港は、もとより天然の良港であり、
  明治時代から飛躍的に海上交通の要衝として発展を遂げたそうだ。
  今も、沿岸のプラントに出入りする大きな船と、
  魚市場に出入りする小さな漁船が同居している。
  今朝、競りを見に出かけた。
  お~、ブランディングか!?
  “徳山”のふぐ!“周南”のたこ!”周防”のはも!
  この地名の使い分けが面白い(^-^)地元民の思い入れと、
  獲れる地理的な範囲が、上手くミックスされている。
  そんな感じがする。
  ここに着目するとは、
  ようやく私も、ほんの少しだが)この地に馴染んできたのかもしれない(^_-) —